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【芸能】小倉智昭「自分らしさなくなったら終わり。炎上覚悟で発言」

1:2015/03/29(日) 07:16:41.46 ID:
この4月で放送開始から16周年を迎える朝の情報番組『とくダネ!』(フジテレビ系)。
一時は『スッキリ!!』に同時間帯の民放で平均視聴率1位の座を奪われたが、現在は、再び返り咲いた。
MCの小倉智昭(67才)と菊川怜(37才)の2人に、その人気の秘密と番組の裏側を訊いた。

──16年続いている『とくダネ!』ですが、これだけの長い期間、高視聴率をキープできたのは、どういう理由があると思いますか?

小倉:最初から『とくダネ!』らしさを出したかったんですよ。
だから、“ワイドショー”という言葉は使わないで、レポーターも“プレゼンター”と呼んだ。
そういった点が良かったのかもしれないですね。

──16年間も続くと、出演者とスタッフとのチームワークもかなり良くなっていると思うのですが。

小倉:確かにチームワークはすごく良いですよ。でも、実はこの番組はスタッフの入れ替わりは激しいんです。
というのも、おかげさまで長い間、良い数字を持っているということもあって、『とくダネ!』でアシスタントディレクターからディレクターになり、
経験を積んでから独り立ちするというパターンが多い。
半ばスタッフの養成機関みたいになってるんですよ。逆に、経験を積んでいるスタッフはちょっとやりにくい部分もあるかもしれない。

──そういう意味では、菊川さんは番組ができ上がっているところにMCとして途中か参加されたわけですよね。
やりにくい部分はあったんですか?

菊川:まず朝早く起きるのが大変でした(笑い)。あと、『とくダネ!』で取り上げる情報は本当に幅が広いんですよ。
ちょっとニュースをチェックしているくらいでは、全然追いつかない情報量なんです。
打ち合わせでは、出演者の皆さんもスタッフさんも、いろんな情報についてあうんの呼吸で話しているんですが、
私はずっと「???」っていう感じでしたね。で、小倉さんに教えてもらうことも多くて。

小倉:でも、本当に怜ちゃんは勉強していますよ。知らないことでも恥ずかしがらずに「知らない」と言える人なので、
報道の偉い人なんかが怜ちゃんにレクチャーするなんてこともありますね。
どんなことでもしっかり質問して、理解しようとしてくれるから、こっちも助かりますね。

菊川:朝の打ち合わせなんかはあまり時間もないので、質問ばかりもしていられないんですけど、
わからないままというのができないんですね。
だから、どうしても毎回質問してしまう。本番中でも質問しちゃいます(笑い)。

──朝の情報番組となるとやはり主婦の視聴者も多いと思います。
たとえば“女性が多いからこういうことは言わないでおこう”とか、“女性視聴者のためにこんな質問をしてみよう”とか、
視聴者層を意識した発言をすることはありますか?

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150329-00000005-pseven-ent
NEWS ポストセブン 3月29日(日)7時6分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150329-00000005-pseven-ent.view-000
『とくダネ!』について語った小倉と菊川
4:2015/03/29(日) 07:17:36.02 ID:
小倉:それはまったくないんですよ。やっぱり、ぼくが司会をやる以上はぼくの番組だと思ってるんですよ。
自分らしさが出なくなったら、ぼくの仕事は終わりだと思うので。
結局、男性であろうと女性であろうと、視聴者がぼくの発言をどう受け止めるかということですよね。
視聴者に合わせてどうこうするということは、この16年間一切ないです。

──今まで、小倉さん自身が批判されて、もう辞めるしかない…と思うようなことはあったんですか?

小倉:それは一切ないですね。いろいろな抗議もあったとは思うんだけど、
フジテレビもぼくの耳に入らないようにしてくれている部分もあったとは思います。

──ニュースに関するVTRを観た後に、小倉さんや菊川さんがコメントをしますが、
あれは台本ではなく、その場で率直な意見を話しているんですか?

小倉:番組の流れを間違えないために台本はあるけど、話す内容については自由裁量ですからね。
基本的にはディレクターが作ったVTRの意図を汲んでコメントをするつもりでいます。
でも、ディレクターの主張があまりにも自分の意見と食い違っている時は、
放送中に内部批判をします。放送終わってからグダグダいうのは嫌なので。

菊川:私は初心者なので、あまり自分の意見をどんどん言っていこうという感じではないですよ。
放送禁止用語を言わないようにしようとか、ビクビクしています(笑い)。

──こういうことを言ったらウケるんじゃないか?みたいなことを考えることはありますか?

菊川:ウケを狙ったら絶対に外しちゃうので、そういうことは考えないようしていますね。


小倉:怜ちゃんがウケるのは、小倉批判だよね(笑い)。

菊川:いやいや、そこは台本に書いてあるんですよ。「菊川:小倉に負けないように言い返す」みたいに(笑い)。

──でも、視聴者としては小倉さんと菊川さんがちょっとやり合っているようなところも、楽しみのひとつのような気もします。

小倉:たしかに、ぼくとしては怜ちゃんの新しい一面を出していきたいし、
どうイジったら怜ちゃんが面白く見えるかというところはすごく考えていますね。
それでよく「小倉さんは菊川さんと仲悪いんですか?」って訊かれるんだけど、
そう見えてるってことは、うまく怜ちゃんをイジれているのかもしれないですね。
8:2015/03/29(日) 07:18:52.97 ID:
自分らしさを隠しながら言うことではないね
23:2015/03/29(日) 07:23:39.74 ID:
頭上にアイデンティティを乗っけてるってわけか
26:2015/03/29(日) 07:25:01.50 ID:
まず、自分にうそをつくのはやめろ
33:2015/03/29(日) 07:27:58.45 ID:
小倉らしさってセクハラパワハラモラハラのことか?
自分は特別だから許されると勘違いしてるだけでその辺の親父と変わらねえ
68:2015/03/29(日) 07:47:49.98 ID:
ズラも外せ無い臆病者ジジイ
そんな奴に自分らしさもクソも無いだろう
75:2015/03/29(日) 07:50:15.88 ID:
高橋克実と温水洋一を見習え
81:2015/03/29(日) 07:52:34.76 ID:


スポーツ観戦等ではヅラ取ってんだからお前ら優しくしてやれよw


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