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カテゴリ:男性芸能人 の記事一覧

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【芸能】セカオワFukaseの「恋仲」展開にきゃりーファンが「福士蒼汰気取りか!」

1:2015/08/16(日) 18:31:35.03 ID:
 交際を公言していた「SEKAI NO OWARI」のボーカルFukaseと、歌手・きゃりーぱみゅぱみゅが破局を迎えたと報道され、ファンを困惑させている。

 しかもネット上では、Fukaseがセカオワメンバーで元交際相手のSaoriと復縁したのではないかと囁かれており、
きゃりーファンから非難を浴びせられているのだ。

 そもそも事の発端は、Fukaseが7日未明に自身のツイッター上で「12 11552 21」と色とりどりに手書きした画像に
「question」なる暗号めいたツイートを投稿したことから始まった。
これがファンの解読により「WE BROKE UP」=「私たちは破局した」という意味になることから、二人の関係が終わったと騒ぎになったのだ。

「彼らの知人と名乗る2人もスポーツ紙の取材で『別れたのはこの夏だと思う』と破局を証言。
きゃりーも自身のインスタグラムからFukaseが写った画像を削除しています」(芸能ライター)

 だがこの二人の破局に対し、きゃりーファンからは「Fukaseの行動に問題がある」と猛批判が噴出している。
>>2 以降に続きます )

アサ芸プラス 2015年8月16日 5:59 PM
http://www.asagei.com/excerpt/41603
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EXILE・AKIRA主演『HEAT』3%台で打ち切りフラグ!映画化発表の地獄絵図は、いかにして生まれたのか

1:2015/07/15(水) 19:01:26.04 ID:
EXILE・AKIRAが主演を務める連続ドラマ『HEAT』(フジテレビ系/火曜22時~)の第2話が14日に放送され、
前クールの同枠で惨敗したAKB48・渡辺麻友&稲森いずみダブル主演『戦う!書店ガール』をもしのぐハイペースで下降線を辿っている。

初回から平均視聴率6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低調スタートを切った同作だが、第2話では3.9%まで急落。
第9話で早期打ち切りとなった『戦う!書店ガール』でさえ、3%台まで落ち込んだのは第6話のこと。
そのため、『HEAT』についても“打ち切り圏内”と見る向きが高まっている。

同作は、AKIRA演じる不動産会社のエリートビジネスマン・タツヤが、街を買収するために素性を隠し、消防団に入団する人間ドラマ。
オリジナル脚本で、栗山千明、佐藤隆太、SMAP・稲垣吾郎、田中圭といった実力派俳優陣が脇を固めているが、放送前から「なんでこのメンツで、AKIRAが主役なんだ?」と疑問を抱く視聴者が相次いでいた。

「EXILEの役者班としておなじみのAKIRAですが、彼は初回からカンペでも読んでいるかのような大根演技を見せ、視聴者もゲンナリ。
放送前から続編映画『DRAGON』(仮題)の製作を発表している同作ですが、これを不安視しない人は1人としていないでしょう」(テレビ誌記者)

AKIRAは、同作に対し「人物像を深く濃く築き上げて、映画につなげたい」と意気込んでいるが、ネット上では案の定「映画化は中止するべき」
「この状況で映画化が決まってるとか、地獄絵図だな」といった声が相次いでいる。なぜ放送前に映画化を発表してしまったのだろうか?

「同作は、総務省消防庁の全面バックアップを受けていることもあり、制作局の関西テレビがヒットを見越して大きく出すぎたことが惨劇の始まり。
また、事前に映画化を確約することで、スポンサーがつきやすいほか、豪華キャストを揃えやすいという利点も。ジャニーズが稲垣を脇役に差し出したのも、映画化が決め手だったといいます」(同)

ちなみに、同時間帯に同じく第2話が放送された西内まりや主演ドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)は、8.5%を記録。「火9」ドラマ対決は、すでに勝負がついているといえそうだ。

このままでは、AKIRAやフジテレビにとって“黒歴史”となってしまいそうな『HEAT』。この目を覆いたくなるような惨状を、どのように乗り切るつもりだろうか?

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150715-00010004-nkcyzo
2015/7/15 17:00 - 日刊サイゾー
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元KAT-TUN田中聖の“海外進出”に辛辣評価「国内で成功してもいないのに……」

1:2015/06/24(水) 12:32:01.51 ID:
元KAT-TUNの田中聖がメインボーカルを務める5人組のバンド・INKT(インク)が、
7月にブラジルで開催される『Anime Friends(アニメフレンズ)2015』に出演することがわかった。
かねてから“海外進出”を口にしてきた田中だけに、インタビューでも「(海外進出が)思ったより早かった」
「今までの人生で、一番音楽と向き合っている」などと、相変わらずの大言壮語なのだが……。

「アニメフレンズは、2003年から毎年7月にブラジルのサンパウロで開催されている南米最大のアニメとマンガのイベント。
毎回17万人も集めているので、決して小さなイベントというわけではありませんが、あくまでもメインはアニメとマンガ。
ライブも開催されますが、これまで日本から招かれているのは串田アキラや影山ヒロノブなど、多くはアニメソング歌手
アニメとは無縁の田中らが招かれたのは、単なる数合わせにすぎない。こういうのは“海外進出”とは言わないでしょう(苦笑)。
そもそも、本当にブラジル側から招かれたかどうかも怪しいところです」(音楽ライター)

ネットユーザーからの書き込みも、「国内で成功してもいないのに海外進出?
 国内で成功できないからって、いくらなんでも……」「そもそも海外進出の定義がよくわからない。
海外のライブハウスで演奏しました、ってだけじゃね」「海外でのライブなら、今どきのアイドルでもやってるし」
「そういや、赤西も海外進出とか言ってましたけど、その後露出はほとんどありませんが」などと、辛辣な調子。

「昨年11月に発売されたINKTのデビューアルバムは、わずか3,000枚の売り上げで、オリコン週間ランキングも17位が最高位。
音楽的な評価も、ロックバンドのONE OK ROCK(ワンオクロック)のパクリだと指摘され、芳しいものではありませんでした。
ハッキリ言って、バンド活動は順調とは言い難い。ブラジル公演の後は、
ライブハウスツアーが控えているそうですが、どれも小規模なライブハウスばかりですからね」(同)

海外進出はおろか、“国内進出”すら果たせていないというのが、実際のところか

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150624-00010003-nkcyzo
2015/6/24 12:20
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「もうあの独特の演技は……」パフォーマー卒業を発表したMAKIDAIの今後の進路に業界から悲しみの声

1:2015/06/24(水) 12:29:20.13 ID:
男性人気グループ・EXILEに衝撃が走った。22日、オフィシャルサイトでメンバーのMATSUこと松本利夫、
USA、MAKIDAIの3人が今年いっぱいでEXILEのパフォーマーを卒業することが発表されたのだ。

3人は連名でメッセージを発表し「EXILEとしてのひとつの活動を終え、新たな旅へ出るときがきました。
(中略)これは、卒業でも引退でもなく、新たな挑戦です」とコメント。
3人はHIROらとともに1999年にJ Soul Brothersを結成し、2001年にはEXILEと改名して再始動。同年のCDデビューから、パフォーマーとしてグループを支えてきた屋台骨だ。

当然、反響はすさまじく、オフィシャルサイトにはアクセスが集中し、しばらくつながらなくなるほど。
そして気になる3人の今後についても、さらなる衝撃が走った。

松本は、舞台を中心に演者としての活動の場を広げるべく、劇団EXILEで「松組」を設立。
USAはライフワークである「DANCE EARTH」で、ダンスが持つ可能性や素晴らしさを世の中に伝えるという。

問題はMAKIDAIだ。新たな「PKCZ」という場で「DJ MAKIDAI」として、よりクリエイティブな活動を考えているという。
MAKIDAIといえば、映画『恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~』(10年)や、主演ドラマ『町医者ジャンボ!!』(13年)で見せた“底知れぬ”演技力が話題に。
当初は単に「ヘタクソ」と評されバッシングの対象だったが、いつしかその独特の立ち振る舞いは心地よい春風のように感じられ、
ネット上では「ここまで中毒性のある演技は見たことない」など、絶賛の声が相次いだ。

業界でも熱烈なファンは多く「マネジャー同士の会話でもMAKIDAIさんの演技の話は“鉄板”。
極上のエンタテインメントですよ」(芸能プロ関係者)というほど。

それだけに卒業後の進路が「俳優業専念」ではなく、「DJ」というのは残念でならない。

「いつまでも、彼が戻って来るのを待っています!」

前出の芸能プロ関係者はそう訴えた――。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150624-00010002-nkcyzo
2015/6/24 12:18
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マツコ 女性との恋愛願望&パパ願望を明かす

1:2015/06/24(水) 12:08:45.05 ID:
 ナインティナインの矢部浩之(43)とマツコ・デラックス(42)がMCを務めるフジテレビ「アウト×デラックス 夏の人事異動スペシャル」が25日午後10時から放送される。
世間の常識から外れたように見えるが、本気で生きる“アウトな人”を取り上げる人気番組は2013年4月のレギュラー放送開始から3年目に突入。
スペシャル回の収録後に取材に応じたマツコが「奇跡的に愛する女性に現れてほしい。ちゃんと愛し合って、子ども産んでもらいたい」と“爆弾発言”した。

 「この2年間で自身の“アウト具合”に変化はあった?」という質問に、
矢部は「2人ともグッドになってしまっています。残念ながらね、マツコさんなんかは、もうどんどんタレントさんになっていきます。
今でもありますが、最初は(もっと)毒気もありましたし。フォローがすごく上手になってきて、自分1人で成立させてしまうんで。気遣いとかね。立派な一流のタレントさんです」とコメント。

 すると、マツコが「そういう方向性で行くんだったら、あたしも思ったこと、言わせてもらうわよ」と“反撃”。
「変わらなくないよ、何言ってんのよ、つまんないオヤジになったじゃない。子煩悩のオヤジですよ。収録終わったら、ピューッて帰るんですから。
一時的って言っているけど、あたしが見る限り、当分戻ってこないぞ。当分平和ボケだぞ」と昨年3月に長男が誕生した矢部のパパぶりを“暴露”した。

 続けて「(子どもは)あたしが絶対に手に入れられないものじゃない。寂しいって思いがあるのよ。
最初はそんなに(矢部の結婚で寂しいとは)思わなかったけど、よかった、おめでとうって思ったよ、普通に。でも、みんな、幸せになるんだなぁっていうね」と告白。

 矢部が「子ども、作ったらええねん。産んでもらうのよ」と水を向けると、
マツコは「同じ話、このあいだ、ロケバスの中で(明石家)さんまさんとして。さんまさんもそう言うけど、手順を踏みたいの(笑い)。
嫌なの、契約的なものは嫌なの。手順?分かんない。踏めないよ。だけど、踏みたいの。奇跡的に愛する女性とかに現れてほしいの。
『えっ、あたし、女の人好きなの?』っていうね。それで、ちゃんと愛し合って、産んでもらいたい」と恋愛結婚への願望を明かした。

~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

スポニチ Sponichi Annex [ 2015年6月24日 12:00 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/06/24/kiji/K20150624010598100.html
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