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タグ:芸人 の記事一覧

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【音楽】藤井隆、初のベストアルバムを発売へ デビューシングル「ナンダカンダ」など17曲を収録

1:2015/08/28(金) 23:48:44.19 ID:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000133-spnannex-ent
 俳優活動と並行して精力的に音楽ライブも行っている芸人の藤井隆(43)が、
10月21日に初のベストアルバムをリリースすることを28日に発表。
同日に行われた代官山でのライブイベントでファンに報告した。

 タイトルは「ザ・ベスト・オブ藤井隆 AUDIO VISUAL」で全17曲。
00年3月のデビューシングル「ナンダカンダ」や15年6月に発表された
アルバムのリード曲「YOU OWE ME」など藤井こだわりの曲が収録されている。

 藤井は22日放送の関西テレビ「さんまのまんま」(後1・56)で妻の
乙葉(34)とテレビ初共演を果たし、結婚10周年を迎えての夫婦仲などについて語っていた。

画像 藤井隆ベストアルバムのジャケット写真
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【芸能】木梨憲武、最後は涙…とんねるず“生みの親”秦野氏の豪快伝説

1:2015/08/29(土) 11:51:15.76 ID:
あまり大きく報道されることはなかったが、10日に肝不全のため69歳で亡くなった芸能事務所「AtoZ」代表取締役社長の秦野嘉王(はたの・よしお)さんの通夜と告別式には、
多くの芸能界の重鎮が参列した。西城秀樹(60)や岩崎宏美(56)をプロデュースするなど、70年代以降の音楽界の中心人物で、
何より「とんねるず」を生み出した人物。結局、とんねるずとはケンカ別れのような形でたもとを分かったが、妻の安田成美(48)とともに通夜に参列した木梨憲武(53)の涙には、少しジンときた。

元々はミュージシャン。その経験を生かして、芸能事務所「芸映」に入社した。
その所属アーティストだった西城をデビューからプロデュース。
当時としては珍しかったコンサートでのダイナミックな演出など、すべて秦野さんが考え出したという。

一方で、元ミュージシャンということもあってか、関係者によると「感覚的で強引な部分も多分にあった」という。
自分が気に入らないと楽曲の書き直しや、歌い直しなどは突然言い出す。
そのため西城とつかみ合いのケンカをすることもあった。
当時を知る人は「だけど、男同士で感情をぶつけ合った後は、また同じ方向へ進んでいくいいチームでした」と語る。

先見の明もあった。80年代に入って「これからはお笑いの時代」と考えた秦野さんは、仕事のトラブルでくすぶっていたとんねるずに接近。
AtoZを立ち上げた。お笑いコンビとして着実に実績を積む2人に、さらに秦野さんは得意分野の音楽というアクセントもつける。
「雨の西麻布」をはじめとしたとんねるずのヒット曲は、秦野さんなしでは生み出されなかった。

ただ、ワンマンな部分は昔とほとんど同じで、次第にとんねるずと溝ができ始める。
関係者は「西城のときは直接ぶつかり合っていたから誤解もとけた。
でも、とんねるずの時は社長になって、自分の決定を部下に説明させる場合が多くなった。
それが関係をこじらせたんではないかな、と今となっては思います」と話す。

結局、94年にとんねるずは独立。秦野さんは大変なショックを受けたという。しかし、その後の行動が実にユニークだ。

「今からイタリアとスペインに行く!傷心旅行だ!と言ってね。
それだけならいいんですが、帰国する際に、スペインで入ったインテリア店の商品を1千万円くらい使って、ほとんど買い占めたんです。
ヤケ買いだ!とか言って。それが送られてきたんですけど、置く所がない。で、倉庫を借りたんですが、その賃貸料が毎月10万円くらいかかってしまって。
頭抱えてました。まったく、豪放だけど、どこかかわいらしいとこがあって」(同関係者)

とんねるずの2人とも、2000年代に入ってからはポツポツと近況を話し合えるくらい、関係は修復されたという。
ただ、通夜に参列した木梨は「一緒にごはんでも、と最近になって連絡してたんですが、それがかなわなかったのが残念」と話した。
付け加えて「なにしろ、とんねるずを作ってくれた人ですから」と言葉を絞り出し、涙を必死にこらえる姿が印象的だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000076-spnannex-ent
スポニチアネックス 8月29日(土)9時30分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000076-spnannex-ent.view-000
「とんねるず」の石橋貴明(左)と木梨憲武
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【芸能】アジアン隅田の休業、本当の原因は…「相方の馬場園が隅田さんを『ブスブス』と罵倒したから」(プロデューサー)

1:2015/08/21(金) 16:44:25.75 ID:
「本人が週刊誌の取材に応じたことで、世間的には、この騒動は一件落着に見えたかもしれませんね。
でも、本当はもっと根が深い問題のようですよ」(お笑い関係者)

“ブスいじり”を嫌って、テレビ出演を拒否しているといわれているお笑いコンビ・アジアンの隅田美保。
休業の真相も、本人が「婚活に励んでいるから」と明かしたことで、
騒動は収束するかに思われたのだが……。

「実は、その後で相方の馬場園さんが、隅田さんが酒で仕事に穴を空けたり、
遅刻が続いたため休業することになったと暴露したんです。つまり、婚活ではなく、酒が原因だと話したんです。
でも、本当の理由は、彼女が隅田さんを『ブスブス』と罵倒したからなんです」(バラエティプロデューサー)

過去に一度,、解散したことがあるアジアン。
その原因も、馬場園の隅田に対する“ブスいじり”がひどかったからだという。

「隅田さんは、正直、馬場園さんのことが怖いそうです。ネタの練習中もものすごい勢いでブスブスと
連呼されるので、ストレスがたまっていたとか。しかも、馬場園さんのほうが年下ですからね。
その積み重ねでストレスが悪化して、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に近い症状に悩まされ、
お酒に走るようになってしまった。馬場園さんの言うように、決してイケメンと知り合って連日飲み歩いてというわけじゃないんです。
2人の漫才のレベルは高くて周囲の期待も高かったのですが、
隅田さん自身が馬場園さんを怖がっている以上、もう2人での活動は難しいかもしれませんね」(芸能事務所関係者)

今後、2人の漫才をテレビで見ることができるのだろうか――。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150821/Cyzo_201508_post_18865.html

関連記事
アジアン隅田の休業きっかけは「酒」で仕事に穴 相方・馬場園が明かす
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000129-dal-ent
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【芸能】“年の差婚”加藤茶「なんでこんなにたたかれるんだろう」

1:2015/08/17(月) 12:31:22.60 ID:
4年前に45歳年下の綾菜さんと結婚した加藤茶さん。たびたび週刊誌やワイドショーの話題になりますが、
昨年は体調を崩し、「重病説」まで出るほどでした。林真理子さんとの対談で年の差婚のよさを語りました。

*  *  * 
林:大変な目にあいましたね。でも、こうやってお話をしていると、私が知ってる加藤さんそのままですよ。

加藤:(うれしそうに)あ、そうですか。カミさんのおかげも大きいですね。(ちょっと照れながら)若いんですけど、
僕に合うごはんを作ってくれるんで、それもよかったと思います。

林:週刊誌なんかでは、「奥さんの料理が脂っこいんじゃないか」とか、いろいろ言われてましたけど。

加藤:あれはね、カミさんの弟のために作った食事の写真が載っちゃったんです。僕が食べるのは違いますよ。
一時は43キロまでやせたんですが、今は50キロを超えて、少しずつ戻ってきています。トレーニングにも行ったりして。

林:お顔もツヤツヤですよ。

加藤:若い奥さんをもらった影響だと思うんですよ、たぶん(笑)。

林:今日のお洋服、薄いピンクのストールにピンクのジャケットとすごく素敵ですけど、奥様のお見立てですか。

加藤:そうです。結婚した当初はほんとにいろいろ言われましたけどね。なんでこんなにたたかれるんだろうって思いましたよ。

林:ヤキモチ焼かれたんですよ。42歳差でしたっけ。

加藤:45歳差です(笑)。第二の人生を生きてる感じですよ。体の調子がよくなって、仕事も順調に行き始めたので、すごくうれしいです。

林:この間ドッキリで、加藤さんが奥様に「実は1億円の借金があるんだ」と言うのを見ましたけど。

加藤:「離婚しよう」って言われると思ったらぜんぜん違ったんで、びっくりしたんです。

林:「一緒に返していこう」という感じでしたよね。

加藤:ええ。僕、70歳過ぎてるのに。
林:私の友人の何人かは、「若い女房をもらうと、つらいこともいっぱいある」って言うんですよ。先妻との孫ができても、奥さんの前では喜べないしって。

加藤:僕はつらいことないですね。気が合ってるというか。

林:最高じゃないですか。

加藤:最高です。女性のほうが男より精神年齢が上なんで、どんどん僕に追いついてきますよ。

林:奥様は「全員集合」を見てる世代じゃないですよね。

加藤:カミさんがお母さんのおなかに入ってるとき、「全員集合」や「ドリフ大爆笑」をテレビやビデオで見ると、ドッと笑う場面で、お母さんのおなかを蹴ったらしいですよ。

林:じゃ、結ばれる運命だったんですね。

加藤:だと思います。僕は初めて彼女を見たとき、「俺、この子と結婚するかもしれない」と思ったんです。

林:えっ、20代の女の人を見て、自分のお嫁さんになるかもと思ったんですか。

加藤:ええ。僕が65歳で、彼女が20歳かな。彼女がアルバイトしてる割烹料理屋さんでアタックして、「一回お茶飲みに行こうか」「いいですよ」「やった!」という感じで誘い出しました。

※週刊朝日  2015年8月21日号より抜粋

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150817-00000008-sasahi-ent
dot. 8月17日(月)11時34分配信
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【芸能】木梨憲武「打ち切り後」の新天地は大阪ローカル番組か!?

1:2015/08/11(火) 11:22:19.11 ID:
8月8日放送の『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ系)に、
今田耕司(49)、月亭八光(38)、井上公造(58)らが出演。
近年話題になっているとんねるずの解散報道について言及する一幕があった。

引退は絶対ない、と前置きしたうえで井上が
「木梨さんは、僕が去年聞いたのはね、大阪で番組をやりたがってたっていう話(がある)。レギュラー持ちたいって」と明かした。
すると、八光が、たむらけんじ(42)と共に、木梨憲武を接待したエピソードを語った。

「元々、僕と、たむらさんが、木梨さんが京都に来た時に、一緒にご飯を食べる機会があったんですよ。
そこで、あのー、僕と、たむらさんですから、ご機嫌な接待をしたんです。そこで」
「もう、僕と、たむらさんとで角度もずーっと腰曲がった状態で」「で、太鼓打ち鳴らして」
「ご機嫌な方で、飲みに行っても、もう、TVで観る木梨さんのままなんですよ」
「ほんならね。木梨さんは、普段早く帰るらしいんですけど、その日はね、3時くらいまで。楽しかったあ!言うて。大阪で番組」
「やりましょって言うて」

と、たむらと八光の接待によって、木梨が大阪を気に入ったらしきエピソードが明かされた。

現在、唯一のレギュラー番組である『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が9月で打ち切りになる、と噂されている。

~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

日刊大衆 2015-08-11
http://taishu.jp/16961.php
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